2013年11月20日

「HGBF ガンダムX魔王」他、色々と購入

|・ω・) <こんばんは。

巷ではもう「HGUC ヴィクトリーガンダム」「RG ストライクフリーダムガンダム」が発売
されているようですが、
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そんな事はお構いなしに、「HGBF ガンダムX魔王」を購入してきました。
最近、新商品の発売日と購入日のタイミングがかなりズレてきてますね…(;´ω`)

また、タミヤ製品で、
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「3mm コの字形棒」という物を買ってみました。
他には「H形棒」「L形棒」もありましたが、今回は「コの字形棒」だけをチョイスして
きました。
形状からして、スライドレールを利用した可動部を仕込むのに重宝しそうですね。

この手の変わった形状のプラ棒と言えば、今まではエバーグリーンだけという感じ
でしたが、とうとうタミヤからも出たんですね。
エバーグリーン製品は取り扱っている店舗がかなり限られてる事が多いのですが、
タミヤなら比較的入手が容易になりそうです。

それとついでに中古屋に寄った所、
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これらが1個315円(税込み)で売られていたので、衝動買いしてしまいました(笑
実はいずれも、シリーズ展開当時に既に買った事があるんで、実質2体目の購入と
いう事になります。

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彗聖頑駄無のパッケージには「輝羅鋼極彩」の文字がある事から、ここ数年内に
再販された、メッキパーツ部分がシール形式に変更された物です。
やはりアレをメッキ処理するには相当コストがかかってたんですね…(;´ω`)

さて、積みが増えないうちにHGBFガンダムX魔王だけでもパチ組みますかね。

2013年09月06日

「HGレッドフレーム(フライトユニット装備)」購入

|・ω・) <こんばんは。
9月に入ってから、朝晩が徐々に肌寒く感じられるようになってきましたね。

かなり遅れましたが、
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ようやく今日になって「HGアストレイレッドフレーム(フライトユニット装備)」を購入できました。

ここ半年ほど、近所のホビー系を取り扱っているお店では一部の新製品が入荷しなかったり
と、どうも仕入れ関係が不安定になっており、このキットも結局入荷されなかったので、隣町
への出掛けついでに寄ったお店で買う事になりました。
(レジで取り寄せを依頼する事も出来るとは思いますが…)

箱を開けて中を見てみると、チラシが2枚入っており、
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1枚目は現在発売中のHJに関するものが入ってました。
「キットと一緒に買ってね」という宣伝ですね(笑

で、もう1枚は、
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来月放送開始予定の「ガンダムビルドファイターズ」を紹介しているものでした。
そういえば来月は、ガンプラの新製品が集中して発売されますね(;´ω`)

とりあえずキットは近いうちに組んで、カレトヴルッフと合わせたいと思います。

2013年07月15日

「ガシャポン戦士NEXT14」からAOZ系2種をゲット

|・ω・;) <こんばんは、ご無沙汰してました。
30度くらいの暑い日が続いていて、ちょっとバテ気味な感じです(;´ω`)

ようやく近所に「ガシャポン戦士NEXT14」が入っているガチャ販売機が出てきたので、
2回ほど回してみました。
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1つ目は「AOZ」に登場した「ガンダムTR-6 [ハイゼンスレイU]」です。
この機体の立体化としては、これが初になるのかな?

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なんとなくですが、どこかSガンダムを思わせるようなデザインになってます。
脚部が細くなっている点は「ウーンドウォート」と共通していますね。

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手持ち武装は、本体よりもかなり長いです。
「TR-5 [フライルー]」等が持っていたロング・ブレード・ライフルかと思いきや、実は
シールドブースターの改良型のようです。


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2つ目は「AOZ」でお馴染みの「ガンダムTR-1 [ヘイズル改] 実戦配備カラー」です。
こちらにはNEXTベースが付いていました。

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シールドブースターのジョイントパーツは、両腕のどちらにも付けられます。

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また、バックパックとブースターポッドが別パーツ化されているので、差し替えで背中に
シールドブースターを装備した状態も再現できます。
更にシールドブースターを3つ集めれば、高機動形態も再現できるようになってますが、
はたしてそれまでに何回回す事になるやら…(;´ω`)

2013年06月29日

UCCのオマケの「最強の陸自コレクション」をゲット その2

|・ω・) <こんばんは。

現在実施中のUCCボトルタイプコーヒーのオマケ「最強の陸自コレクション」で、新たに
3種をゲットしてきました。

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まずは「No.4 10式戦車 プロトタイプ」です。

個人的に、小さい頃からイメージしていた戦車といえば、大体こんな感じのスタイルを
指してましたね。

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「No.8 10式戦車 プロダクションモデル」とはカラーリングだけでなく、細部の形状なども
それぞれで異なっているようで、今回のオマケでもそれを忠実に再現しています。

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「10式戦車」は2種とも、砲身自体が基部でわずかに上下可動するようになっています。
もちろん砲塔自体は左右に回転可動します。


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次は「No.5 87式自走高射機関砲」です。
砲塔の後部にあるアンテナっぽい部分が別パーツ化されています。

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一般的な戦車と比べると独特な形状で、砲塔全体がかなり前方寄りになっています。

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こちらも砲塔自体は左右に回転可動します。
砲塔の両脇にある機関砲は、近年の1/144HGスケールガンプラのフロントアーマーと
同じように、左右が可動軸で繋がっていて同時に上下に動くようになっています。


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次は「No.7 87式偵察警戒車」です。

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自動車に砲塔が付いたようなデザインで、これまた独特な形状ですね。

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砲塔の左右可動だけでなく、「10式戦車」と同様に砲身が上下可動します。

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さらにコロガシ走行も出来るので、何気に可動箇所が一番多いです。


部分的に可動するギミックがあるので、結構楽しめますね。
このサイズならではの情景モデルを作るなど、遊びの幅が広がりそうです。

2013年06月26日

UCCのオマケの「最強の陸自コレクション」をゲット

|・ω・) <こんばんは。

ここ最近オマケが付く事が続いているUCCの「BLACK The Deep」で、
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今度は陸自の戦車などが登場しました。

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タイトルは「最強の陸自コレクション」となっています。

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全8種類で、これらがラインナップされています。

今回は2本購入し、うち1つは
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「No.1 61式戦車」です。
砲塔部分は別パーツ化されていて、ブリスターに収められています。

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これまでのオマケと同様、各所のマーク類はタンポ印刷で再現されています。

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別パーツ化された事で、砲塔部分は横方向に旋回できます。
それ以外の可動はありません。

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以前に紹介したハーレーコレクションと同様、砲身などのかなり細くなっている部分には
軟質素材が使われており、簡単には破損しないような配慮がなされています。

今回購入分のうち、もう1つは
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「No.6 軽装甲機動車」です。
今回のラインナップで唯一、戦車ではない乗り物になっています。

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車体後部にある発煙筒には軟質素材が、各面のガラスにはクリアパーツが使われて
いて、かなり凝った作りになっています。

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ちょっと分かりにくいですが、フロントガラスにはワイパーのディテールも再現されて
います。

DSC209820.jpg
サイズ比較用に、HGUCガンダムEz8の足首と並べてみました。
こうして並べて見ると、大体1/144スケールに近い感じのサイズでしょうかね。

今回のオマケのディテールの細かさが何となく分かって頂けたでしょうか?

DSC209828.jpg
せっかくなので、HGUCガンダムEz8とのツーショットで。
こういうシーンも意外と有りかな?


戦車がオマケというのもかなり珍しいですね。
これで陸・海・空の3パターンが揃いましたが、今度は何が出てくるんでしょうか?

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